&e(アンディー)|共創する自動車保険
信号待ち、自分と同じ車が横に並ぶとなんか気まずい… #運転あるある
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信号待ち、自分と同じ車が横に並ぶとなんか気まずい… #運転あるある

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もし自分と同じ車が、信号待ちの瞬間に、自分の隣に停まったらどう思いますか?

会社の同僚は「そういうの、俺すごく気になる。その車が自分より上位グレードだったら、さらにテンション下がったりするし」と言ってました。
まあ私もその気持ち、わからないでもないです。

そう考える人がいる一方で、この間ちょうど隣に同じ車種、同じ色の車が停まったのですが、車に乗ってる息子が「うちの車と同じだ!」と大喜びしてました。
あれ?そっか、これって喜ぶべきこと?あの車の持ち主も「この車が最高」って思って買ったんだもんね。同じ車を選ぶセンス、似たもの同士なのかもしれないです。

しかし隣の車のドライバーは、ちらっとこちらの車を見て、なんだかバツの悪そうな顔をしています。「あの人、自分と同じ車が隣に並んだから気まずいなって思っているのかな…」と思っていたところ、信号が青に変わった瞬間に慌てるように発進し、走り去っていきました。

昔、危ない場面を目にしたことのある私はそれを見て気が気じゃありません。それは、信号が青になった瞬間に急発進をしたドライバーがハンドルを取られて不安定な走行になり、あわや路肩に突っ込みそうに…というシーンでした。

自分と同じ車が隣に停まって、ちょっと気まずさを感じたとしても。それはそれで、一旦深呼吸して落ち着きましょう。

約束の時間に遅刻しそうだったりするとなおさら、赤信号で待たされている時間はじれったく感じるものですが、どんな場合でも急発進はしない。いつもさりげなく周りの安全に気を配れる「大人の余裕」は大事じゃないかって思うんです。

そんな「大人の余裕」を、自動車保険がサポートしてくれるとしたらどうでしょう。

&eのアプリとセンサーをペアリングして安全運転をチェック!

共創する自動車保険&e(アンディー)では、通常の自動車保険としての機能はもちろんのこと、スマホに専用アプリを入れ、車載センサーとペアリングすることで運転をスコア化し、振り返ることができる仕組みを作りました。ドライバーの安全運転をより積極的に支援して、そもそも事故が起きにくいようにしたい。そんな気持ちから開発しました。

&eのアプリでは、ドライブしたルートを地図で表示し、どの地点で急加速、急ハンドル、急ブレーキが起こったかを可視化できるようにしました。

こっそり「あのときの運転がダメだったか…」と振り返り、次回の運転に活かせれば、安全を意識しながら、今よりも運転がより楽しくなるのではないかなと思っています。気づけば運転が誰よりうまくなっていたとしたら、誰を隣に乗せても自信を持って運転できるはずです。


ひとりで運転するときは特に、「今の発進、急すぎ!」とか「すごくスムーズで急ブレーキもないね!」とか、誰も褒めたり注意してくれたりしません。そんなときも、&e(アンディー)が運転を見守り、時に褒めてくれます。これなら、信号待ちで隣に自分と同じ車が並んでも「このシチュエーション、なんか気まずいけど、焦らずゆっくり発進しよう」…そんな「大人の余裕」を持てそうな気がしませんか?

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今回の記事の中でご紹介した、&eのアプリでわかる運転スコア「Tripレポート」機能や開発の想いをこちらの記事でもお伝えしています。詳しく知りたい方はぜひご覧ください。

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