&e(アンディー)|共創する自動車保険

事故時の安心だけでなく、 事故のない世界を実現する保険へ。イーデザイン損保から生まれた新しい自動車保険「&e」です! noteでは、ドライバーの皆さんへ「ドライブにまつわるコラム」や「事故のない世界を作る取り組み」についてお伝えしていきます。

&e(アンディー)|共創する自動車保険

事故時の安心だけでなく、 事故のない世界を実現する保険へ。イーデザイン損保から生まれた新しい自動車保険「&e」です! noteでは、ドライバーの皆さんへ「ドライブにまつわるコラム」や「事故のない世界を作る取り組み」についてお伝えしていきます。

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マガジン

究極のお客さま体験を目指して

お客さまの体験をより良いものにするため、私たちが行っているカイゼン事例をご紹介します。

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&eのお客さま体験をよりよくするために。「声を聞き、改善する」アプリチームの挑戦

みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 お客さまの安全運転をサポートする&eアプリは、お客さまより寄せられた様々なご意見をもとに改善を重ねることによって、より良い体験をご提供することを目指しています。 特にアプリチームがこだわっているのは、アプリによって事故のない世界を実現するためにはどうすればいいのか、そのためにお客さまにどのような機能を提供し、日々アプリを使っていただくかを考えること。 この目標に向けて、どのような工夫をしてアプリの改善・進化を進めて

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オンライン申込の常識を変える!&eが作る、ワクワクする自動車保険サイト

こんにちは。「&e(アンディー)」公式note編集部です。 今回は、&eの公式Webサイトをピックアップしてお届けします! ご覧いただくと、「なんだか保険のサイトっぽくない」と思えるようなデザイン。操作性やわかりやすさにも、「保険=難しい」と思われないよう、様々な工夫やこだわりを込めました。今回は、このサイトのデザインやお見積もり・ご契約の機能の開発を担当した、CX推進部の寺島千恵さん、前田朋子さんに話を聞きました。 大きな街のイラストに込めた“ワクワク感”――&eでは、

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お客さまの声から課題発掘!「CXワークショップ」とは - &e究極のCXを目指して 02

お客さまのことを第一に考え、日々お客さまの声と向き合っている企業は多いと思います。私たちイーデザイン損保もそのひとつです。集まったお客さまの声から仮説設定、検証、分析、改善のサイクルを回しお客さま体験の向上に繋げるためにどうすれば良いか、常に方法を模索しています。 そのような課題解決のために、イーデザイン損保では&eのお客さまが常日頃からサービスや体験に対してどのように感じているかを広い視野から把握しようと試みています。社内にCXM(カスタマーエクスペリエンス・マネージメン

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「究極」を目指す、イーデザイン損保のミッション・ビジョン・バリュー

イーデザイン損保の新しい自動車保険「&e(アンディー)」は、お客さまに寄り添い、事故のない世界をお客さまとともに創る“共創する自動車保険”として誕生しました。そこには、イーデザイン損保という企業が一丸となって取り組んでいる基本的な理念があります。 具体的には、イーデザイン損保がサービスを提供する社会的な意義を示した「ミッション」、そしてミッション実現への行動指針である「ビジョン」、そしてミッションとビジョンを体現した結果お客さまが得られる体験である「バリュー」の3つ。今回は

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&eからのお知らせ

&eの最新ニュースをご紹介。プレスリリースでは伝えきれない、取り組みに対する&eの想いを担当者がお伝えします。

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合言葉は「このゆび、とまれっ!」事故のない世界を一緒に目指す仲間を集めるために。&eのTVCMが出来ました

みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 &eを、より多くの人に届けたい。そんな想いで作ったTVCM『このゆび、とまれっ!宣言篇』『安全運転プログラム篇』が5月16日より全国でオンエアとなりました! 今回は、CMの制作を担当したプロモーション・広報担当の安藤さんと宮藤さんにCM制作に込めた想いを、そしてご出演いただいたタレントの生田絵梨花さんに&eやCM撮影時の感想を伺いました。 「事故のない世界をつくる」を、自分事化してもらうために――TVCMの放映がは

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なぜ自動車保険がグッドデザイン賞を取れたのか

2022年10月、&e(アンディ―)がグッドデザイン賞を受賞しました。自動車保険とデザイン…?なんだか不思議に思われるかもしれませんが、&eは既存の自動車保険とは少し違い、事故時の安心だけでなく事故を減らす取り組みに乗り出している姿勢を評価していただき、受賞となりました。 今回は、私たちがグッドデザイン賞に応募した思いや審査書類や展示の工夫…受賞に至るまでの裏側について、応募から関わってきた広報担当の安藤から紹介します! &eの「ミッション」をもっと広めたいグッドデザイン

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まずは一年分のありがとう!さらに事故ない世界へ、みなさまと。

「事故のない世界を実現したい」 そんな想いを込めて、&e(アンディー)はちょうど1年前の2021年11月18日、サービスを開始しました。同時にこのnoteも開設し、今日まで地道に更新を重ねてきました…! この1年間クルー全員で、誰もが安心して過ごせる交通社会を目指してきました。活動のなかで、&eの想いに共感してご契約してくださったお客さま、自治体や企業の皆さんなど、たくさんの力強いパートナーにめぐり会うことができました。事故をなくすためのプロジェクトも少しずつですが形にな

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社長の桑原が語る、“イーデザイン損保から「&e」が誕生したワケ”(後編)

みなさん、こんにちは!イーデザイン損保「&e」公式note編集部です。 前後編に渡ってイーデザイン損保の社長・桑原茂雄のインタビューをお届けしています。後編では、&eが掲げる“事故のない社会の実現を目指す”というメッセージに込めた想いや、保険会社のあるべき姿、お客さまに寄り添い共に進化する&eの今後に向けた意気込みなどについて聞いてみました! ▼前編は下記よりご覧ください! 痛ましい事故の映像に心を痛める社内のクルーを見て、生まれた決意――桑原さんが社長に就任してから、

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事故のない世界は、一人じゃつくれない

事故のない世界に向かって一歩進むために、企業や自治体、教育機関などと一緒に取り組んでいることをご紹介します。

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データの力で減らしたい!登山者の運転リスク

実は登山者にとって、自動車は切っても切り離せない存在です。交通手段が限られていることもあって、登山者の多くは登山口まで自分の車を運転して行くからです。 一方で、山に向かう道は曲がりくねった狭い道が多く、危険がいっぱい!事故のリスクも高まります。 「運転せざるを得ないけど、正直リスクを感じる」そんな登山者の不安を解消できないかと考え、登山地図GPSアプリ「YAMAP(ヤマップ)」とタッグを組んで「林道の安全を守るプロジェクト」を立ち上げました! 「YAMAP」のダウンロー

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保険会社が、自治体の社会課題を支援する?!「+まち(ぷらまち)」が目指すもの

みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 &eは、事故が起きたときにだけ役に立つ自動車保険ではありません。世の中から事故をなくすために様々な取り組みをしています。そのひとつが今回ご紹介する「+まち(ぷらまち)」というプロジェクト。&eのお客さまの安全運転が安全・快適なまちづくりにつながるんです。このプロジェクトの具体的な内容について、CX推進部の片桐億人さんに聞きました。 事故時以外も「加入してよかった」と思える保険へ ――+まちの「&eのお客さまの安全運転

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事故を減らす「スマートな運転」とは?

車や道路などの安全に向けた技術進化は進んでいるのにどうして事故は減らないのだろう? 交通ルールを守って運転しているはずなのに、どうして急ブレーキになってしまうのか? 思いやりのない運転が度々クローズアップされるのはなぜ? 「事故を起こさない運転ってなんだろう?」 イーデザイン損保はこの疑問に対する答えを探すため、モータージャーナリストの五味やすたかさんとタッグを組み「Smart Drivers Project」を立ち上げました。 ドライバーの意識が変われば、事故はもっと

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脳の健康度が低いと危険な運転をしてしまう?イーデザイン損保とエーザイが共創する世界 03

ドライバーの脳の健康度が低いとどんな運転の傾向があるのでしょうか? 2022年6月より始まったイーデザイン損保とエーザイさんとのコラボにより、脳の健康度と運転についてデータを分析したところ、50歳以上のドライバーで、脳の健康度が低いと出た方々の運転に、いくつかの傾向を見出すことができました。 今回は、「実年齢より脳年齢が高い人は、あまりブレーキを踏まない」「交差点付近での急加速が多い」という2つの傾向について触れたいと思います。 結果を導き出したエーザイさんとイーデザイン

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&eだからできること

&eだからできることをご紹介。担当者が&eのアプリ、公式サイト、機能開発のこだわりをお伝えします。

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子どもを交通事故から守りたい。 「もしかもマップ」プロジェクトの挑戦

みなさん、こんにちは!&e公式note編集部です。 &eでは、子どもが被害にあう悲しい事故をひとつでも減らすべく、2022年4月27日に「もしかもマップ」というサービスの提供を開始しました!今回は「もしかもマップ」について、担当者であるCX推進部の茂谷逸平さん、サービス開発にご協力いただいた金沢大学 融合研究域 融合科学系の森崎裕磨先生のお二人にインタビューしました。 「もしかもマップ」誕生のきっかけは、子どもが犠牲になった悲しい事故 ――「もしかもマップ」とはどんなサー

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&e公式アプリを担当者が解説! 家族や友人と一緒に安全運転を目指す「フレンド機能」とは

みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 &eには、お客さまの安全運転をサポートする様々な機能やコンテンツを盛り込んだ公式スマートフォンアプリがあります。このアプリを使ってどのようなことができるのか、そして様々な機能・コンテンツが生まれた背景について、担当者の塚田亜希子さん、山本彩織さんに聞きました! 今回は、家族や友人と一緒に安全運転に取り組むことができる「フレンド機能」について。 ▼前回までの内容はマガジンからご覧ください! 一緒に取り組むからこそ、

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&e公式アプリを担当者が解説! 安全運転のヒントをお届けする「運転テーマ」

みなさん、こんにちは!&e公式note編集部です。 &eには、お客さまの安全運転をサポートする様々な機能やコンテンツを盛り込んだ公式スマートフォンアプリがあります。このアプリを使ってどのようなことができるのか、そして様々な機能・コンテンツが生まれた背景について、担当者の塚田亜希子さん、山本彩織さんに聞きました! 今回は、&e公式スマホアプリに定期的に配信される安全運転のヒント「運転テーマ」についてご紹介します! ▼他の記事はマガジンでご覧ください! 膨大な実際の事故デ

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”お客さま目線”を追求した、&e(アンディー)の事故対応

みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 自動車保険「&e(アンディー)」は、車載センサーによる事故発生時の迅速な初期対応の実現、スマートフォンを活用した手続きの迅速化、人工知能(AI)を活用した運転データの解析など、テクノロジーを活用することで先進的な事故対応を実現しています。 今回は、事故に見舞われたお客さまをサポートする事故対応サービス部に、事故対応という側面から見た&eの特長について聞きました。 小さなセンサーが変える、事故発生時の対応スピード ―

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