&e(アンディー)|共創する自動車保険

事故時の安心だけでなく、 事故のない世界を実現する保険へ。イーデザイン損保から生まれた新しい自動車保険「&e」です! noteでは、ドライバーの皆さんへ「ドライブにまつわるコラム」や「事故のない世界を作る取り組み」についてお伝えしていきます。

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事故時の安心だけでなく、 事故のない世界を実現する保険へ。イーデザイン損保から生まれた新しい自動車保険「&e」です! noteでは、ドライバーの皆さんへ「ドライブにまつわるコラム」や「事故のない世界を作る取り組み」についてお伝えしていきます。

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まずは一年分のありがとう!さらに事故ない世界へ、みなさまと。

「事故のない世界を実現したい」 そんな想いを込めて、&e(アンディー)はちょうど1年前の2021年11月18日、サービスを開始しました。同時にこのnoteも開設し、今日まで地道に更新を重ねてきました…! この1年間クルー全員で、誰もが安心して過ごせる交通社会を目指してきました。活動のなかで、&eの想いに共感してご契約してくださったお客さま、自治体や企業の皆さんなど、たくさんの力強いパートナーにめぐり会うことができました。事故をなくすためのプロジェクトも少しずつですが形にな

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    • 自動車保険会社が、なぜ“歩くとマイルが貯まるアプリ”を?

      2021年12月にイーデザイン損保は&e(アンディー)の取り組みの一つとして、移動するだけでマイルがたまるアプリ「ノルク」をリリースしました。 Miles Japan社とタッグを組んで実現したこの「ノルク」は、移動手段がエコであるほどより多くのマイルがたまりやすくなっており、歩いて移動すると、車での移動に比べてなんと10倍のマイルがたまります! つまり、車を使わず自転車や徒歩で移動した方がよりお得なのです。 なぜ自動車保険会社が、わざわざ徒歩や自転車を推奨するアプリを提供

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      • 車道を自転車が逆走してきたときの恐怖 #自動車あるある

        車を運転していたら、走行中のレーンの真正面から自転車が逆走してきた…! こんな自転車の想定外の行動は怖いですよね。逆走自転車は車の運転席から見えにくく、事故の原因になりがちです。住宅街を通る細い道なら、まだ自転車や歩行者の予期せぬ動きに心の準備ができますが、片側一車線以上の広めの道路を走行中に、正面から自転車が逆走してくると、これはまさに恐怖…!自転車がサイドミラーに衝突してしまったり、車のドライバーが慌ててハンドル操作を誤って事故につながってしまう危険があります。 実は

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        • 知り合いと長話していたらバッテリーが上がった #自動車あるある

          友達との立ち話。話が終わって、いざ颯爽と立ち去るつもりが、エンジンが始動しないと焦りますよね。エンジンをかけて車を動かそうとしたら、なぜかキュルキュルいってエンジンがかからず、顔面蒼白!そばに友達がいるとなおのこと、恥ずかしいやら、情けないやら…。起こってほしくない「あるある」です。 エンジンが動いていれば、バッテリーの電池は充電されます。しかし、エンジンを切ったままでエアコンやオーディオを使っていると、せっかく充電されている電気を使い切ってしまい、バッテリーが上がってしま

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        • 究極のCXを目指して
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          データの力で減らしたい!登山者の運転リスク

          実は登山者にとって、自動車は切っても切り離せない存在です。交通手段が限られていることもあって、登山者の多くは登山口まで自分の車を運転して行くからです。 一方で、山に向かう道は曲がりくねった狭い道が多く、危険がいっぱい!事故のリスクも高まります。 「運転せざるを得ないけど、正直リスクを感じる」そんな登山者の不安を解消できないかと考え、登山地図GPSアプリ「YAMAP(ヤマップ)」とタッグを組んで「林道の安全を守るプロジェクト」を立ち上げました! 「YAMAP」のダウンロー

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          運転中、こんなヒヤっと経験ありませんか? #自動車あるある

          みなさんは、運転中にヒヤッとした経験はありますか?運転回数が増えれば不注意に起因する事故も起こりがち。今回は、ちょっとした危険予測を怠ると事故につながりかねない…そんなドキドキするような“自動車あるある”をお届けします。 この連載では、実際にイーデザイン損保で事故対応を行っているクルーへのアンケートから見えてきた“自動車あるある”をご紹介します。浮世絵風のイラストと鋭い切り口の“あるあるネタ”をSNSで発信している山田全自動さん(@y_haiku)にご協力いただいた、クスッ

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          事故を減らす「スマートな運転」とは?

          車や道路などの安全に向けた技術進化は進んでいるのにどうして事故は減らないのだろう? 交通ルールを守って運転しているはずなのに、どうして急ブレーキになってしまうのか? 思いやりのない運転が度々クローズアップされるのはなぜ? 「事故を起こさない運転ってなんだろう?」 イーデザイン損保はこの疑問に対する答えを探すため、モータージャーナリストの五味やすたかさんとタッグを組み「Smart Drivers Project」を立ち上げました。 ドライバーの意識が変われば、事故はもっと

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          自動車あるある 走行中にヒヤッと!篇

          ドライバーのみなさんは、道路を走行中にヒヤッとしたこと、ありませんか?運転中に起こる想定外の出来事にはとても焦りますよね…。まずは身近にある「ヒヤッと」を知っておくだけでも心の準備ができ、冷静な判断につながるかもしれません! この連載では、実際にイーデザイン損保で事故対応を行っているクルーへのアンケートから見えてきた“自動車あるある”をご紹介します。浮世絵風のイラストと鋭い切り口の“あるあるネタ”をSNSで発信している山田全自動さん(@y_haiku)にご協力いただいた、ク

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          なぜ自動車保険がグッドデザイン賞を取れたのか

          2022年10月、&e(アンディ―)がグッドデザイン賞を受賞しました。自動車保険とデザイン…?なんだか不思議に思われるかもしれませんが、&eは既存の自動車保険とは少し違い、事故時の安心だけでなく事故を減らす取り組みに乗り出している姿勢を評価していただき、受賞となりました。 今回は、私たちがグッドデザイン賞に応募した思いや審査書類や展示の工夫…受賞に至るまでの裏側について、応募から関わってきた広報担当の安藤から紹介します! &eの「ミッション」をもっと広めたいグッドデザイン

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          異業種のリーダーたちがイーデザイン損保に集まる理由

          今回の対談のテーマはずばり「異業種出身のリーダーたちがイーデザイン損保に集まる理由」です。 ビジネスマンとしてキャリアと経験値を持つ30代後半から50代にかけてのミドル世代。新しいキャリアに進むにはそれなりの勇気と覚悟がいることでしょう。 今回登場する3人は、パーソルホールディングス、博報堂、タイガースパイク(現 コンセントリクス・カタリスト)という保険業界とは異なる業種でそれぞれリーダーとして活躍していました。 その3人が、なぜ前職を離れてイーデザイン損保に集まったの

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          自動車あるある どうする?ドアパンチしてしまったら、されたら?

          「ちょっとした不注意が…」「まさかこんなことになるとは…」そんな事故が世には多数存在します。辛うじて事故にはつながらなくとも、ヒヤッとする瞬間はドライバーであれば皆さん経験がありますよね? この連載では、実際にイーデザイン損保で事故対応を行っているクルーへのアンケートから見えてきた“自動車あるある”をご紹介します。浮世絵風のイラストと鋭い切り口の“あるあるネタ”をSNSで発信している山田全自動さん(@y_haiku)にご協力いただいた、クスッと笑える素敵なイラストもあわせて

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          「本当に強いブランドを作る」そのために必要なこととは?

          パーソルホールディングス、博報堂、タイガースパイク(現 コンセントリクス・カタリスト)で活躍していた3人が、イーデザイン損保に転職。 前回の記事「異業種のリーダーたちがイーデザイン損保に集まる理由」に続き、今回は3人に「本当に強いブランドを作るために必要なこと」というテーマでお話を聞いてきました! &eは2021年11月にローンチした新しい形の自動車保険。生まれたてのブランドを育て上げるには何が必要なのか。表面的なマーケティングやコミュニケーションでは、強いブランドは作れ

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          安全運転と脳の健康の関係を明らかにせよ! イーデザイン損保とエーザイが共創する世界 01

          今回は、誰もが運転をするときに使っている「脳」にフォーカスした、私たちイーデザイン損保とエーザイさんの新たな取り組みについてお伝えします! 年齢を問わずドライバーに日頃からいかに安全運転を心がけてもらえるか、そして楽しく、長く運転を続けてもらえるかは、&eにとっても重要な課題の一つです。その課題と向き合い解決していくために、この度「事故のない世界の共創」を目指す私たちイーデザイン損保が、「他産業との共生で、生活者一人ひとりの健康に対する多様な憂慮を解決したい」と考えるエーザ

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          &eのお客さま体験をよりよくするために。「声を聞き、改善する」アプリチームの挑戦

          みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 お客さまの安全運転をサポートする&eアプリは、お客さまより寄せられた様々なご意見をもとに改善を重ねることによって、より良い体験をご提供することを目指しています。 特にアプリチームがこだわっているのは、アプリによって事故のない世界を実現するためにはどうすればいいのか、そのためにお客さまにどのような機能を提供し、日々アプリを使っていただくかを考えること。 この目標に向けて、どのような工夫をしてアプリの改善・進化を進めて

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          お客さまの声から課題発掘!「CXワークショップ」とは - &e究極のCXを目指して 02

          お客さまのことを第一に考え、日々お客さまの声と向き合っている企業は多いと思います。私たちイーデザイン損保もそのひとつです。集まったお客さまの声から仮説設定、検証、分析、改善のサイクルを回しお客さま体験の向上に繋げるためにどうすれば良いか、常に方法を模索しています。 そのような課題解決のために、イーデザイン損保では&eのお客さまが常日頃からサービスや体験に対してどのように感じているかを広い視野から把握しようと試みています。社内にCXM(カスタマーエクスペリエンス・マネージメン

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          お客さまの体験から発想!「顧客体験デザイン」とは - &e究極のCXを目指して 01

          みなさんこんにちは!「&e」公式note編集部です。 最近、CX(カスタマーエクスペリエンス) が重要視されるようになってきました。CX(カスタマーエクスペリエンス)とは、「ある商品やサービスの利用における顧客視点での体験」のことです。「お客さまの体験をよりよいものにする」ために、 私たち&eも全社をあげてこのCXの向上に取り組んでいます。 イーデザイン損保にはCXM(カスタマーエクスペリエンス・マネージメント)チームがあり、チャットやアンケートなどでいただくお客さまから

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