&e(アンディー)|共創する自動車保険

事故時の安心だけでなく、 事故のない世界を実現する保険へ。イーデザイン損保から生まれた新しい自動車保険「&e」です! noteでは、ドライバーの皆さんへ「ドライブにまつわるコラム」や「事故のない世界を作る取り組み」についてお伝えしていきます。

&e(アンディー)|共創する自動車保険

事故時の安心だけでなく、 事故のない世界を実現する保険へ。イーデザイン損保から生まれた新しい自動車保険「&e」です! noteでは、ドライバーの皆さんへ「ドライブにまつわるコラム」や「事故のない世界を作る取り組み」についてお伝えしていきます。

リンク

ウィジェット

マガジン

最近の記事

異業種のリーダーたちがイーデザイン損保に集まる理由

今回の対談のテーマはずばり「異業種出身のリーダーたちがイーデザイン損保に集まる理由」です。 ビジネスマンとしてキャリアと経験値を持つ30代後半から50代にかけてのミドル世代。新しいキャリアに進むにはそれなりの勇気と覚悟がいることでしょう。 今回登場する3人は、パーソルホールディングス、博報堂、タイガースパイク(現 コンセントリクス・カタリスト)という保険業界とは異なる業種でそれぞれリーダーとして活躍していました。 その3人が、なぜ前職を離れてイーデザイン損保に集まったの

スキ
26
    • 自動車あるある どうする?ドアパンチしてしまったら、されたら?

      「ちょっとした不注意が…」「まさかこんなことになるとは…」そんな事故が世には多数存在します。辛うじて事故にはつながらなくとも、ヒヤッとする瞬間はドライバーであれば皆さん経験がありますよね? この連載では、実際にイーデザイン損保で事故対応を行っているクルーへのアンケートから見えてきた“自動車あるある”をご紹介します。浮世絵風のイラストと鋭い切り口の“あるあるネタ”をSNSで発信している山田全自動さん(@y_haiku)にご協力いただいた、クスッと笑える素敵なイラストもあわせて

      スキ
      15
      • 安全運転と脳の健康の関係を明らかにせよ! イーデザイン損保とエーザイが共創する世界 01

        今回は、誰もが運転をするときに使っている「脳」にフォーカスした、私たちイーデザイン損保とエーザイさんの新たな取り組みについてお伝えします! 年齢を問わずドライバーに日頃からいかに安全運転を心がけてもらえるか、そして楽しく、長く運転を続けてもらえるかは、&eにとっても重要な課題の一つです。その課題と向き合い解決していくために、この度「事故のない世界の共創」を目指す私たちイーデザイン損保が、「他産業との共生で、生活者一人ひとりの健康に対する多様な憂慮を解決したい」と考えるエーザ

        スキ
        21
        • &eのお客さま体験をよりよくするために。「声を聞き、改善する」アプリチームの挑戦

          みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 お客さまの安全運転をサポートする&eアプリは、お客さまより寄せられた様々なご意見をもとに改善を重ねることによって、より良い体験をご提供することを目指しています。 特にアプリチームがこだわっているのは、アプリによって事故のない世界を実現するためにはどうすればいいのか、そのためにお客さまにどのような機能を提供し、日々アプリを使っていただくかを考えること。 この目標に向けて、どのような工夫をしてアプリの改善・進化を進めて

          スキ
          18

        マガジン

        マガジンをすべて見る すべて見る
        • &e公式アプリ
          &e(アンディー)|共創する自動車保険

        記事

        記事をすべて見る すべて見る

          お客さまの声から課題発掘!「CXワークショップ」とは - &e究極のCXを目指して 02

          お客さまのことを第一に考え、日々お客さまの声と向き合っている企業は多いと思います。私たちイーデザイン損保もそのひとつです。集まったお客さまの声から仮説設定、検証、分析、改善のサイクルを回しお客さま体験の向上に繋げるためにどうすれば良いか、常に方法を模索しています。 そのような課題解決のために、イーデザイン損保では&eのお客さまが常日頃からサービスや体験に対してどのように感じているかを広い視野から把握しようと試みています。社内にCXM(カスタマーエクスペリエンス・マネージメン

          スキ
          23

          お客さまの体験から発想!「顧客体験デザイン」とは - &e究極のCXを目指して 01

          みなさんこんにちは!「&e」公式note編集部です。 最近、CX(カスタマーエクスペリエンス) が重要視されるようになってきました。CX(カスタマーエクスペリエンス)とは、「ある商品やサービスの利用における顧客視点での体験」のことです。「お客さまの体験をよりよいものにする」ために、 私たち&eも全社をあげてこのCXの向上に取り組んでいます。 イーデザイン損保にはCXM(カスタマーエクスペリエンス・マネージメント)チームがあり、チャットやアンケートなどでいただくお客さまから

          スキ
          33

          信号待ち、自分と同じ車が横に並ぶとなんか気まずい… #運転あるある

          もし自分と同じ車が、信号待ちの瞬間に、自分の隣に停まったらどう思いますか? 会社の同僚は「そういうの、俺すごく気になる。その車が自分より上位グレードだったら、さらにテンション下がったりするし」と言ってました。 まあ私もその気持ち、わからないでもないです。 そう考える人がいる一方で、この間ちょうど隣に同じ車種、同じ色の車が停まったのですが、車に乗ってる息子が「うちの車と同じだ!」と大喜びしてました。 あれ?そっか、これって喜ぶべきこと?あの車の持ち主も「この車が最高」って思

          スキ
          30

          保険会社が、自治体の社会課題を支援する?!「+まち(ぷらまち)」が目指すもの

          みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 &eは、事故が起きたときにだけ役に立つ自動車保険ではありません。世の中から事故をなくすために様々な取り組みをしています。そのひとつが今回ご紹介する「+まち(ぷらまち)」というプロジェクト。&eのお客さまの安全運転が安全・快適なまちづくりにつながるんです。このプロジェクトの具体的な内容について、CX推進部の片桐億人さんに聞きました。 事故時以外も「加入してよかった」と思える保険へ ――+まちの「&eのお客さまの安全運転

          スキ
          24

          合言葉は「このゆび、とまれっ!」事故のない世界を一緒に目指す仲間を集めるために。&eのTVCMが出来ました

          みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 &eを、より多くの人に届けたい。そんな想いで作ったTVCM『このゆび、とまれっ!宣言篇』『安全運転プログラム篇』が5月16日より全国でオンエアとなりました! 今回は、CMの制作を担当したプロモーション・広報担当の安藤さんと宮藤さんにCM制作に込めた想いを、そしてご出演いただいたタレントの生田絵梨花さんに&eやCM撮影時の感想を伺いました。 「事故のない世界をつくる」を、自分事化してもらうために――TVCMの放映がは

          スキ
          35

          AIがお客さまに合わせた事故担当者を選定する「私のタントウシャ」、はじめました

          みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 万一の事故が起きて保険会社に連絡をしたとき、お客さまの担当者はどのように決められているかご存じですか?イーデザイン損保が2021年10月からスタートした新たなサービス「私のタントウシャ」では、AI(人工知能)を用いて“お客さまと相性の良い担当者”を決定しているんです。 これは、イーデザイン損保としてはもちろん、保険業界としても初の取り組みです。今回は、「私のタントウシャ」のサービス開発に携わっている事故対応サービス部

          スキ
          16

          子どもを交通事故から守りたい。 「もしかもマップ」プロジェクトの挑戦

          みなさん、こんにちは!&e公式note編集部です。 &eでは、子どもが被害にあう悲しい事故をひとつでも減らすべく、2022年4月27日に「もしかもマップ」というサービスの提供を開始しました!今回は「もしかもマップ」について、担当者であるCX推進部の茂谷逸平さん、サービス開発にご協力いただいた金沢大学 融合研究域 融合科学系の森崎裕磨先生のお二人にインタビューしました。 「もしかもマップ」誕生のきっかけは、子どもが犠牲になった悲しい事故 ――「もしかもマップ」とはどんなサー

          スキ
          18

          &eのシステム開発が「2021年度IT賞」を受賞!担当者が受賞理由を振り返ってみました

          みなさん、こんにちは!&e公式note編集部です。 先日、イーデザイン損保が公益社団法人企業情報化協会(通称:IT協会)の2021年度IT賞を受賞しました。&eのシステム開発とDXへの取り組みを評価していただき、なんと最優秀賞です!👏 そこで今回は、IT賞受賞の立役者であるIT企画部の大塚丈晴さんと渡辺伸一さんに、&eのシステム開発の裏側について聞きました!なぜイーデザイン損保が最優秀賞を受賞できたのか、一緒に振り返ってみたいと思います。 IT賞を企業・個人でダブル受賞

          スキ
          20

          「魔の7歳」にご注意を!入学・入園シーズンに多い子どもたちの飛び出し

          みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 運転中、不注意や道路上の突然の出来事に「ヒヤリ」としたことはありませんか?!特に春は、卒業や入学、そして春休みで多くの子どもたちが外に飛び出す季節。そこで「ヒヤリ」が発生する可能性も高いんです。今回は、そんな子どもたちによる「ヒヤリ」にスポットライトを当ててみたいと思います! 交通事故が最も多い「魔の7歳」 「子ども」といっても、学齢によって交通事故の発生件数には大きな違いが。交通事故の統計によると、交通事故の死者・

          スキ
          20

          &e公式アプリを担当者が解説! 家族や友人と一緒に安全運転を目指す「フレンド機能」とは

          みなさん、こんにちは!「&e」公式note編集部です。 &eには、お客さまの安全運転をサポートする様々な機能やコンテンツを盛り込んだ公式スマートフォンアプリがあります。このアプリを使ってどのようなことができるのか、そして様々な機能・コンテンツが生まれた背景について、担当者の塚田亜希子さん、山本彩織さんに聞きました! 今回は、家族や友人と一緒に安全運転に取り組むことができる「フレンド機能」について。 ▼前回までの内容はマガジンからご覧ください! 一緒に取り組むからこそ、

          スキ
          16

          &e公式アプリを担当者が解説! 安全運転のヒントをお届けする「運転テーマ」

          みなさん、こんにちは!&e公式note編集部です。 &eには、お客さまの安全運転をサポートする様々な機能やコンテンツを盛り込んだ公式スマートフォンアプリがあります。このアプリを使ってどのようなことができるのか、そして様々な機能・コンテンツが生まれた背景について、担当者の塚田亜希子さん、山本彩織さんに聞きました! 今回は、&e公式スマホアプリに定期的に配信される安全運転のヒント「運転テーマ」についてご紹介します! ▼他の記事はマガジンでご覧ください! 膨大な実際の事故デ

          スキ
          19

          あなたの運転を褒めてくれる!&eが作る運転サポートアプリとは

          みなさん、こんにちは!&e公式note編集部です。 &eには、お客さまの安全運転をサポートする様々な機能やコンテンツを盛り込んだ公式スマートフォンアプリがあります。このアプリを使ってどのようなことができるのか、そして様々な機能・コンテンツが生まれた背景について、担当者の塚田亜希子さん、山本彩織さんに聞きました! 今回は、運転をスコア化して運転傾向を教えてくれる機能「Tripレポート」についてご紹介します。 自分の運転を客観的に振り返ることができる「Tripレポート」――

          スキ
          19